CONTENTS事業内容
CONTENTS事業内容

事業内容をご紹介いたします

電気設備工事、通信設備工事、その他の3つに分けてご紹介いたします

電気設備工事

まさに電気を扱う工事です。

100Vから6600Vまで電気を熟知した技術者があらゆる工事に対応します。

 

通信設備工事

通信設備工事は別名、弱電工事とも言われます。

テレビ共聴、インターホン、スピーカー等もこれに該当します。

施工量は電気設備工事ほどではありませんが、一通りをこなします。

写真はメタルケーブル(CCP-APケーブル)を直線接続している際の最後のレジンを流している作業風景になります。

あと施工アンカー、試験その他

ここでは「あと施工アンカー」について紹介致します。

前述の通りあと施工アンカーとは「後で施工するアンカー」のことです。

これは当社が最近力を注いでいるものになります。

あと施工アンカーは今後重要度が増していくと考え、

当社では以前より「あと施工アンカー士」の資格取得を全社あげて取り組み、

今ではあと施工アンカー主任技士及び1種を取得終了し、

引張試験機も導入致しました。

アンカー打設作業から試験まで一貫して自社で行う事が可能です。

それにより品質管理も容易となりました。